スマートフォンの充電を長持ちさせる方法 | | ねた速-2ちゃんの知恵袋ネタまとめのまとめサイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-) | はてブに追加

スマートフォンの充電を長持ちさせる方法






1.画面の明るさを暗めに設定する
スマートフォンだけでなくケータイもそうですが、一般的には液晶画面が大きい機種ほど、たくさんの電池を消耗します。特に画面が明るいと電池の消耗が速くなるので、画面は暗めに設定おくのが基本。周囲の明るさによって、画面の明るさを自動調整する省エネ機能を備えた機種も多いので、こうした機能を活用するのもいいでしょう。


2.バックライトは短く、切る習慣も身に付ける


いくら暗めに設定しても画面をずっとつけっぱなしだと、やっぱり電池は早く減ってしまいます。操作をしなくなったらできるだけすぐにバックライトが消えるよう、バックライトの点灯時間を変更しましょう。またスマートフォンをバッグの中にしまうときには、電源ボタンを押して手動でバックライトを切る習慣も身に付けたいです。


3.画面の自動回転を固定する
スマートフォンの中には、本体を横に倒すと自動的に画面も横画面に切り替わるものがありますが、これも電池を消耗する機能の一つ。画面の縦横はたいてい手動でも切り替えられるので、自動的に回転しないように設定を変更しておきましょう。


4.通信機能はできるだけ切っておく
スマートフォンには通信会社の携帯電話網に接続する3G通信のほかにも、BluetoothやWi-Fiといった通信機能が備わっています。Bluetoothはヘッドセットなどの周辺機器と、Wi-Fiは自宅の無線LANやホットスポットサービスへ接続できる機能ですが、これらの機能がオンになっているとスマートフォンは定期的に、周囲に接続できる環境がないかどうかをチェックします。 ケータイでも圏外に長くいるとケータイが定期的に電波を探すので、その分電池の消耗が速くなりますが、スマートフォンもこれと同じ。使わない通信機能はできるだけ切っておきたいところです。


5.GPSはできるだけ切っておく
通信機能と同じく、GPSによる位置情報の測位も電池を消耗する原因の一つ。地図などGPSを使用するアプリを使うとき以外は、できるだけオフにしておきましょう。


6.不要な音、光は切っておく
タッチ操作音や画面ロックを解除するときの音など、不要な効果音はできるだけオフに。同様にイルミネーション機能も、設定でオフにできる場合は切っておきましょう。



などなどです。
www
関連記事
[ 2012/07/01 15:12 ] 人生 | TB(0) | CM(0) | はてブに追加
コメントの投稿










管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

逆アクセスランキング
人気ページランキング
アクセス解析
サイト内検索
アクセスカウンター
アクセスカウンター


ただいまの閲覧者
フリーエリア


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。