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MagicSave v1.1 - セーブデータを暗号化・復号化

MagicSave v1.1
ゲーム中に普段セーブのと同じ感覚で、暗号化されていない元のままのデータを読込・保存出来ます。
MagicSave Ver 1.1 - セーブデータを暗号化・復号化ツール
「続きを読む」クリックで続きを表示します。




[MagicSave Ver 1.0 よりの更新内容]

【メニュー関係】
・メニュー用のメモリが破壊され一部ゲームでフリーズする不具合の修正
( ReadMe.txt【ユーザー定義ファイルについて】の menu_mem を参照 )
・"Engine"の有無に応じて、メニュー上の不要なアイテムを選択出来ないようにした
・Ver 1.0で追加した"Fix Read Size"の機能をユーザー定義ファイル側へ移動した
( ReadMe.txt【ユーザー定義ファイルについて】の fix_read を参照)
・"Engine"の有無に応じて、Configファイル(デフォルト/ユーザー)を再読込するようにした
・メニュー表示中はゲーム側の操作を無効に出来るようにした
( Setting.ini の "Pad_Status" 、メニューの "Pad" より有無を変更可能)
・重要な項目は誤操作を防止するために一つ深い階層へ移動させた
・メニューのちらつき低減
・負荷が増すだけで意味のない背景透過機能を廃止した
( Setting.ini の"Memu_Alpha"は不要になったので削除 )

【基本動作部分】
・MagicSave側へセーブに失敗したら誤って読み込まないように、そのファイルを即削除するようにした
・ロード/セーブをキャンセルしても、MagicSave側のファイルを読み書きしてしまう不具合を修正
・Gamekeyはファイルが存在しない時だけDumpするようにした
・ユーザー定義ファイルの'ファイル名'を XXXX-YYYYY.txt から XXXXYYYYY.txt へ変更した
 (ファイル名から '-' を省いた)
・Logファイル専用のフォルダを作り、そこへ日付別に保存するようにした
・Gamekey専用のフォルダを作り、そこへゲームID別に保存するようにした
・コードの最適化
(見た目はそれほど変化ないが、全体の40%ほどを書き直し)

【その他】
・ReadMe.txt の説明が簡潔すぎたので修正した


【導入準備】
・CFW 5.50インストール済みPSP
・MagicSave Ver 1.1 [ダウンロード先]


【導入方法】
1.MagicSave Ver 1.1をダウンロードし解凍します。

2.解凍してできたMagicSave Ver 1.1内にあるMagicSave.prxをメモステ/PSP/sepluginsフォルダにコピーします。

3.解凍してできたMagicSaveフォルダもメモステにコピーします。

4.「メモステ/seplugins/game.txt」に 「メモステ(ms0:)/seplugins/MagicSave.prx 1」 と追記してください。

5.以上の設定が終了後ゲーム起動し、+、-ボタン同時押しでメニューが表示されます。

※Setting.ini についてはReadmeに詳しく記載されています。

ソース=PSP自作ソフト開発スレ ver.10
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[ 2010/01/07 12:00 ] トップ | TB(0) | CM(0) | はてブに追加
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